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キシリトールの基礎知識

背景・食品としての情報
機能説明
研究データ
製品としての応用
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1982年から1984年に行われたユリビエスカキシリトール研究で被験者となった患者の唾液中菌株の検討を、4年が経過した1988年に行いました。
コントロール群では35%、以前使用していた群では75%、継続して使用している群では83%が非感受性菌でした。
このことから2年間キシリトールを使用してその後4年が経過しても、非感受性菌は減少することなく留まっているという結果となっています。 |

研究データ 4ページ |
 
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