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“口の健康がなければ体の健康はない” 0歳からの健康教育そのものの大切さを学びました。(大橋宏子
DH) |
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予防中心に自分の診療所を変えていきたいと、強く思うようになりました。(奥秋英樹) |
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今までブラッシングやフッ素塗布のみをしていたけれど、患者さんにも申し訳なかった気がするし、自分もやっぱり残念でした。実地の臨床に挑戦してみます。(木島美砂) |
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以前より、患者さんに説明をするときに説得力をもって話ができるようになった。(国分勘有) |
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新医院はチェア数、ブラッシング指導用の個室を増やして、治療用のユニットを減らすことにしました。(田北行宏) |
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「予防」が自然と診療の基本になった。自院の方向性が明確になり、従業員と価値観を共有できるようになった。休診日が増えても、収益性が向上した。(田中和康) |
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予防に関して、さらに細かい対応をしていかなくてはならないと感じた。(長正英) |
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自院の予防プログラムを見直し、改善しました。予防に対し、少し気楽(?)に取り組めるようになりました。(辻村傑) |
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私の実践している歯科医療について2つの方向性を考えているが、その1つである予防について、おぼろげながら形ができつつあり感謝しております。(永田彰純) |
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まず消毒・滅菌システムの見直しと、スタッフと一緒に予防を行う雰囲気を作ろうとしています。(廣畠英雄) |
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10月より予防を取り入れたシステムを考えております。(矢島肇) |
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百聞は一見にしかず、むし歯予防が可能だということを体得できて、大変よかったと感謝しております。(山田武治) |